グッズ等をコラボレーションさせてみる。

前回説明しましたスワンクラッチと乳首を責めるグッズ等をコラボレーションさせるのも、1人の夜がさみしくないというよりも恋人を作らなくても十分だという感情が出てきます。

こんなグッズを用意してもらっては困るじゃないか。一人でよくなっちゃうジャン。

なんて自分で突っ込んでみたりします

。冗談のようで相談できないというか、

30代になるともうなんかやけくそになったりするものなのです。

冷静に自分を見つめ直すことができるのも、これらのグッズのおかげかなと思っています。

つまり女遊びしてくれる商品だといえるのです。

男性ならそれぞれいろいろアダルトグッズがあると思いますが、女の場合でもこれだけ優秀な商品があるので、これからも楽しめると思いませんか。

私は本当に少なからずそういう意味では感謝です。

ということは、この商品に満足して使っていたら、いつかは必ずさらにすてきな商品を開発してくれるのではないかという期待をかけてくるわけです。

そらそうですね。

今でもこれだけ満足してくれる商品を作ってくれているわけですから、これからさらにもっと女性を楽しませてくれる商品を作ってくれるものだと思います。男女兼用を持つ人のことながら、女性専用でなおかつ買いやすいものを頼みたいものです。

むちゃくちゃ勝手ですよね。独り身になるとわがままが強くなるんですよね。これがもっともいけないのでしょうけど、だから彼氏が出来ないのかな。残念で仕方がありません。

「U.F.O.SA」最高。

今は実は私が一番はまってる商品は「U.F.O.SA」という商品なのです。乳首を刺激するグッズなのです。

「U.F.O.SA」って本当に彼氏とのことを思い出してもらったらわかるのですが、やっぱり乳首を攻めてもらってる時が最高だと思いませんか。

それを見事、忠実に再現してくれるのがこの「U.F.O.SA」なのです。そう、チクニーグッズのU.F.O.SAなのです。

女であることの喜びを感じさせてくれるのがU.F.O.SAなのですから、よくこの商品を開発してくれたものだと思ったりしました。

実はこれ、どちらでも「U.F.O.SA」を使うことができるので、自分がもし彼氏ができたときとかでもこれを一緒につかってみると、もっと仲良くなるかもしれないなと思えば、今1人であってもさみしく感じることが少なくなると思ういます。

「U.F.O.SA」は使い方もとても簡単ですが、デメリットとして値段が少しかかってしまうのが痛いところです。

しかし「U.F.O.SA」はどちらとも楽しめるものとしては、けっして高い金額ではないと思います。

「U.F.O.SA」を購入して夜自分で刺激すれば、長い夜も短く感じるかなと思ったりしています。

胸の大きい、小さいは関係ありません。

どんなカップでもぴったりとはまることができるので、どんな方にも使いやすいと思います。

私もそれほど大きいわけではないのですが、この商品がぴったりくる感覚がたまらなくはまってしまっているのですよ。

見事に刺激

スワンクラッチの何がすごいかって。

女性のオーガズムと言いますか、気持ちの良いところが奥の奥にあるのですが、そこをうまく刺激してくれるというか、なんともまぁ見事に刺激してくるので気持ち良いわけです。

体に心地よい刺激を与えてくれるそうなのですか。彼氏だったらここをうまくせめてこれるだろうなって想像させてくれるのがたまらないんですよね。

値段は確かに高いです。

たしかにちょっと痛いですよ。

安月給の OL にとっては結構な金額。

ただ、彼氏と食事に行ったりプレゼントをしたりするお金を考えると、ずっと安いので、この商品は絶対にコストパフォーマンスの点は最高です。

また衛生的な面も考えて、一度使ったら次の日は休ませたい。

となると、複数台持っておくのが理想的。

私もボーナスの時に1個1個を買い足していくという感じで、これを買ってきました。

今ではスワンクラッチは複数台あるのです。

いやこれぐらいマニアとしては、いや私はマニアじゃないんだけど・・・はまっちゃう。

ゆえに、この商品を沢山買っちゃう・・・という点もわかってくると思います。

ヨーロッパでは当たり前のように販売されている商品だからこそ、日本でももっと普通に買うことができたらいいのになと思ったりします。

女の子で1人寂しく過ごすならば、この商品を使って体を慰めて欲しいですよね。

別に彼氏が怒っても構わないんですから。一緒に使うのも面白いと思いますよ。お互いに気持ちよくなれそう。

スワンクラッチは、本当にすてきな商品です。

ローションは本当に当たり外れがないという意味では良い商品だというます。

ただ本当に良い商品は心地良いですよね。

つかったあとも洗い流す時もさっぱりしますし。何だか感覚としては自分の体液ににているような感じがします。

これってもし自分に恋人ができたときとかでも、そのまま使用することができるかなと思っています。

初めてやるときは痛いですから、これを少し塗ってもらうだけでも随分と違ってくるかな。

いいこと想像しながらローションを使うというのも、またおかずの一つの材料なんですよね。

さて、今日はローションの次にグッズを紹介するとするならば、バイブではないでしょうか。

バイブもピンからキリまであるわけですが、私がよく使ってるのはスワンクラッチという商品です。

このスワンクラッチという商品は本当に素晴らしく、最初日本人である私には合わないのかなと思ったりしたのですが、レビューを読んでみると、意外や意外、みんなうまく使ってるじゃないですか。

それなら私も使うことができると思ってスワンクラッチを購入してみたら、ほんとにビンゴでした。

すごい商品だ。

もっと早くからスワンクラッチを知っていれば、随分とハマっていただろうと思います。

スワンクラッチが膣の奥に届くっていうのがたまらないですよね。

1人さみしくてもスワンクラッチがあるなら1人でいいやと思うぐらいです。

だめなんですけどね。スワンクラッチは、本当にすてきな商品ですよ。

アダルトグッズは道具ばかりじゃない。

ローターは何と言っても自分のあそこを責めるに最適です。

とても気持ち良いですし、心地よい刺激がまたたまらないんですよね。安い品物はどうしても弱いのではないかと思いがちですが、

むしろ変に力加減ができず、痛い場合もありますので、みんなは注意してくださいね。

私も結構いたいんだろうとおもってつかうものの、やっぱり少しお金がかかるんですよね。

でもそういったローラーを使ったほうが気持ち良いですしね。

過激に使ったとしても、肌を傷めずに済むんですよ。

ピンク色のひも付きは、皆さんもおそらく一度か二度は見たことがあると思いますが、そういった商品を使うのがいいのです。

あと私のおすすめのアダルトグッズとしてはローションじゃないかなと思っています。

アダルトグッズは道具ばかりじゃないのですよ。

ローション自身、動くわけでも何でもないのですか、潤滑油がやっぱり必要です。

自分ひとり残される時ものがかたっているんじゃないよといわれると思うかもしれませんが、セックスやオナニーのとき毎回ぬれているわけじゃないんですよ。

だからこそ、あそこを痛めないためにもしっかりとローションを塗って気持ちよくする下準備をしなければいけないのです。

みんなもしているかもしれませんが、私は特にここにはしっかりとしてるんですよ。

念入りにすればするほど寂しさを紛らすことができるので、良いですよ。

早く恋人をつくれよといわれそうですが。

それはご愛嬌で。はい。

アダルトグッズ、バンザイ。

そして私が今、恋人がいないとき、つまり寂しいときどうやっているかという。アダルトグッズを使っているんです。

こういう書き方をするととても嫌らしいとかもしくは女のくせにと言われるかもしれません。そうじゃないんだって。

つまり女の子を使うことができるアダルトグッズがあるんですよ。今では女の子専用のアダルトグッズ専門店もありますし、そういったところを利用するというわけです。

アダルトグッズの店舗にわざわざ行って購入するのもちょっとやっぱり恥ずかしいですものね。

30歳だからといって恥ずかしさがなくなったわけではありません。

これがなくなったらもうそもそも女性として終わりでしょう。でも私と同じように寂しい方もいるはずです。

そういった人達が多いからこそ、こういったアダルトグッズのサイトが人気になっているかもしれませんね。どんなひとがくるんだろう。想像しただけでも気持ち悪いなと思っちゃいます。

さてそんなことはさておき、私はとりあえずアダルトグッズとして、自分一人で楽しむためのローターを購入しました。

これは寝るときに本当に寂しいとき本当に最高なんですよ。自分でするはとても辛いのですが、少なからずこれをすれば満足してゆっくりと夜は休むことができるのです。皆さんも経験あるんじゃないですか。

アダルトグッズ、バンザイですよね。

どんなアダルトグッズでもいい。寂しさを埋めてくれさえすれば。うぅ。

つらいなあ。でもきもちいい。

なんでこう恋人ができないでしょう

私って30代になってからもそうなんですけど、なんでこう恋人ができないでしょう。

顔が悪いのかしら。

もしくは性格が悪いのかしら。

はたまたスタイルが悪いのかしら。

でも、こう見えても結構スタイルを良くするために努力はしていますし、化粧とかも一生懸命しているので、それこそ普通の女性と同じぐらいもしくはそれ以上の美しさ?があると思っています。

いや、これは何も自慢している訳でも、性格が悪いわけでもないのですよ。本当にいたって普通なのです。美しいというのは言いすぎですけど、もてないほどではないと自分では思っています。

しかし何故かモテないですよね。

別に男の人のタイプを選んでいるわけではないのに、やっぱり年をとると若い子には負けるなと思ったりしています。30代ではダメなんですかね?

全く恋人ができなかったわけではありません。

ずっとお付き合いしていたこともあったのですが、結婚することもなく、別れてしまいました。

だからこそ、さみしさもわかりますし、その接し方も今となってはなくなってしまったという悲しい現実。

これが重くなってしまうからこそ恋人ができなくなってしまったのかなと思っている今日この頃です。寂しい限りですよね。

 

現実がこうも重たいとは・・とほほです。

しかし。

あきらめたくは無いのです。打破しないと。このままでは人生が終わっちゃう。

がんばっていいひとみつけないと。バカにされてしまいますから。みんなに。

色々かいていきます。